小説「独鈷山」映画化 実現への道
2025/12/19
小説「独鈷山」映画化 実現に向けて
コカリナの創始者・黒坂黒太郎が
少年期の体験を元に
書き上げた自伝的小説、
「独鈷山」
『「独鈷山」を映画に!』
と黒坂の地元、長野県を中心に
映画化への機運が高まっています。
映画化を求める署名は
全国より、約25,000筆を越えました
神山征二郎 氏が監督・脚本を担当
プロデューサーに鍋島壽夫 氏を迎え
映画化実現に向けて活動中です!
現在、映画制作への支援を
お願いしております。
ご協力いただける方、ご興味のある方は
下記までお問い合わせください。
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小説「独鈷山」映画化を
進める会 事務局
【上田事務所】
長野県上田市秋和361-2
スギウラパソコン教室 内
【東京事務所】
東京都豊島区千早1-16-14
黒坂音楽工房 内
℡:03-6909-3363
E-mail:koca@crux.ocn.ne.jp
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「独鈷山」映画化コカリナ協力会 新春の集い
コカリナ愛好家の皆さんにも
『「独鈷山」コカリナ協力会』
として映画化に向けて
ご協力をお願いしております。
新春の集いを下記のように行います。
ご都合のつく方はぜひ
ご参加ください♫
「独鈷山」映画化
コカリナ協力会
~ 新春の集い ~
2026年1月10日(土)
13:30 ~ 15:30頃
江東区大島文化センター
第1研修室 (入場無料)
・プロデューサーの鍋島壽夫さんのお話
・黒坂正文のお話など
*会場の都合上、人数に
限りがございます。
ご参加くださる方は
東京事務所までご連絡ください
「木の笛コカリナはこの山があり生まれた」
小説「独鈷山(とっこざん)」は
コカリナの創始者・黒坂黒太郎が
少年期の体験を元に
書き上げた友情物語です

日本遺産にも認定されている
長野県塩田平を舞台に
四季折々の美しい情景と
昭和30年代の農村の生活が
ありありと描写され
気候と闘いながら稲作りをする
少年たちの成長を描いています
昭和の少年たちのまっすぐな生き方は
忘れてしまったものを
思い返させてくれます
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小説 「独鈷山」
黒坂正文(黒太郎)著
文芸社 1,320 円(税込)
*全国の書店・Amazonなどで
お求めになれます
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